不動産価値向上事業(場づくり)

つながりを起点とした不動産価値向上

「空間(space)」に機能を加えると「場所(place)」になり、場所につなが りが加わると「場(ba)」になる。場で生まれるつながりを大切にしていくと、やがて場は「コミュニティ」になっていく。これが私たちが考える「不動産価値向上」理論です。 インターネットで大抵のモノは購買可能、コロナ禍もあってテレワークが 推進され、必ずしもオフィスに通わなくても良い時代になりました。商業施設も、オフィスも、ホテルも、飲食店も、そしてマンションも、最早機能 だけでは差別化が難しく、かつ、その存在意義も問われ始めています。

私たち「場所」 を「 場 」に変容させていく場づくりと 、コミュニティを維持し、活性化させていくコミュニティマネジメントを通じて、「つながりが 生まれる場所の価値は高まる」ことを証明していきます。

社員(ワーカー)同士のつながり、店舗と来店者のつながり、住人同士のつながりを創出し、お客さまの不動産価値向上のお手伝いをさせていただき ます。

弊社が展開する不動産価値向上事業の事例をご紹介します。

事例1|マリンピアラボ(https://marinepia-labo.com/)

事例2|MOP LABO Shiga Ryuo(https://mitsui-shopping-park.com/mop/shiga/special/2007_labo/)

PROJECT

つながりの実証実験|ロックヒルズガーデン

ロックヒルガーデンは、つながりの実証実験として自社運営をするBBQ場/レンタルスペースです。「境界線を越えたつながりの創出」をコンセプトに、現在では大学生のみで運営しています。

つながりの実証実験|日本橋CONNECT

日本橋CONNECTは、つながりの実証実験として自社運営をする複合的コミュニティースペースです。「つながり、まじわり、ふかまる。」をコンセプトに、人間関係の発酵所としてまちの磁場を目指します。

地方創生事業(まちづくり)

弊社が展開する地方創生事業での事例をご紹介します。

不動産価値向上事業(場づくり)

弊社が展開する不動産価値向上事業の事例をご紹介します。